お葬式のさまざまな形

大阪で永代供養を実施している寺院

日本では1990年代以降、先祖代々から守ってきたお墓を手放される方が増加傾向にあります。

これは核家族化に起因をしており、都心部だけでなく郊外にも広がりを見せています。

以前は大勢の家族が一緒の家に暮らしていたものですが、現在では子供の世帯のみで生活をおこない、墓を持たなくなったというわけです。

現代では特に故人それぞれが寺院で永代供養を受けるスタイルが目立つようにもなっています。

どこかで手厚い永代供養をなされているところがないか、とお探しの方はいませんか。

そういた方におすすめをしたいのが、大阪にある「東光院萩の寺」です

「東光院萩の寺」は1973年に大阪市で誕生した寺院で、現在では納骨堂を用意して永代供養にも対応しているのがポイントです。

真言宗の寺院ではあるものの、各宗派を問わずに利用することができます。

約450平方メートルの敷地を有しており、一般の霊園としても機能しているところでもあります。

大阪には昨今は多くの霊園が誕生していますが、この寺院は市の中心部にあって非常にアクセスもしやすくなっています。

大切な故人にいつでも会いに行けるため、おまいりをしやすいのも魅力ポイントといえるでしょう。

公式ホームページをオンライン上で解説しており、供養に関する詳細な説明を目にする事も可能です。

また随時、霊園の見学会も実施されているので、正式に申し込みをする前に訪れてみるのもいいものです。

萩の花が咲き誇る美しい寺になっています。

561-0882

大阪府豊中市南桜塚1丁目12番7号

06-6852-3002